24)「食べてはいけないもの」と「食べてもいいもの」

Pocket

https://www.youtube.com/watch?v=IK__GTFQPe4

病気の原因で今一番大きく関係しているのが「食品添加物」です。

今や添加物は790品以上を超えています。

日本の大人は、1年間にどれだけの量の食品添加物を摂っていると思いますか?

なんと7.68kgも食品添加物を摂取しています!

食品添加物には、発ガン性のもの、アレルギーを引き起こすもの、臓器の異常を引き起こすものなど健康を害するものが使われています。

実験によって安全性を確認していますが、それは一時的なものであって食品添加物を摂取し続けた場合の安全性は確認されていません。

1回食品添加物が含まれたものを摂取してもそこまでの体への影響はないかもしてませんが、1年、10年と摂取し続けると体への影響は大きくなります。

「食べてはいけないもの」「食べてもいいもの」をご紹介します。

◆「食べてはいけないもの」
アミノ酸飲料、いくら・すじこ、インスタントラーメン、ウィンナーソーセージ、化学調味料、菓子パン、かっと野菜・サラダ、カップ麺、ガム、グレープフルーツ、コーラ、コンビニおにぎり・弁当、さきいか・いかの薫製、サプリ飲料、サラミ・ビーフジャーキー、サンドイッチ、お惣菜、ダイエット甘味料、たくあん、炭酸飲料、豆乳、ハム・ベーコン、紅ショウガ、冷凍エビなど

◆「食べてもいいもの」
油揚げ・厚揚げ、甘栗、インスタントコーヒー、オリーブオイル、カステラ、かつおぶし、切り餅、ケチャップ、コショウ、小麦粉、サラダ油、醤油、しらす干し、酢、スパゲティ・マカロニ、そうめん・うどん、そば、茶・ウーロン茶飲料、豆腐、納豆、のり・わかめ、バター、はちみつ、プルーンヨーグルト、味噌、野菜ジュースなど

参考にして頂ければと思います。

最近で、人が亡くなっても腐らないそうです。

それは、食品に含まれる防腐剤を摂取していてそれが体に残っているからだそうです。

怖いですよね。

これだけの体に良くないものがあれば、病気になりやすいということがわかります。

しかし、このような食品添加物を含む食品を摂取しないことは不可能です。

なので、体内に摂取された毒素を解毒するためにも「抗酸化ビタミン」もしっかりと摂取しましょう!

「抗酸化ビタミン」を手軽に摂取するには、サプリメントや栄養ドリンクなどがオススメです!

ビューティーKATO

美容法・健康法・ダイエット法をご紹介しています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


*