21)合成界面活性剤の恐怖とは!?

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https://www.youtube.com/watch?v=qnJrkkFCKXQ

みなさんが使われているシャンプーやボディソープには「合成界面活性剤」というものが含まれています。

「合成界面活性剤」というものがどういうものかと言うと、シャンプーやボディソープの内容成分は主に油と水です。

油と水というのは、ケンカ反応をおこして混ざりません。

この油と水を混ぜる役割を果たすのが「合成界面活性剤」です。

これがとても恐ろしいのです!

この「合成界面活性剤」は毒性が良く、残留性が高いのです。

皮膚から0.02秒で体内に浸透し、一度体内に入ると2年くらい残留します。

あなたのお使いのシャンプーやボディソープに食塩をかけてみてください。

ビニールのように固まったら「合成界面活性剤」が入っています。

これは、どういう状態かというとみなさんもお風呂で頭や体を洗うかと思います。

目には見えませんが、毛穴からは汗(塩分)が出ています。

その汗の塩分と化学反応をお越し体内に蓄積されています。

女性なら子宮にたまり、男性なら肝臓にたまります。

最近では、若い女性でも子宮筋腫や生理不順などの子宮内膜症という子宮の病気が増えています。

また、これは産婦人科医から聞いた話ですが、アトピーの子が増えているそうです。

昔は、アトピーの子はクラスに2、3人程度だったのが今ではクラスの8割、9割がアトピー持ちの子だそうです。

アトピーは、ギリシャ語で「奇妙な病気」という意味です。

つまり、昔はアトピーという病気はなかったのです。

女性の子宮内膜症の増加やアトピーの子の増加の原因がシャンプーなどに含まれる「合成界面活性剤」と言われています。

赤ちゃんが生まれてくるとき、用水がシャンプーのニオイがするそうです。

つまり、お母さんの用水が「合成界面活性剤」を含むシャンプーなどによって汚染されてしまっているのです。

その中で、赤ちゃんが育ち生まれてくるのです。

この事実信じられますか?

信じがたいですが、「合成界面活性剤」が原因と言われています。

あなたは、子宮の病気にかかりたいですか?

もし、生まれてきた子供がアトピーだったり病気を持っていたらどうしますか?

当たり前に使っていたシャンプーやボディソープにこんな恐怖が隠されていたのです!

信じるも信じないもあなた次第です!

ビューティーKATO

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